回復期リハビリテーション病棟(南3階)

回復期リハビリテーション病棟

南3階病棟

南3階病棟

回復期リハビリテーション病棟
【病棟の責務】
住み慣れた地域での生活の再構築を目指し、多職種からなるチームアプローチを実践し、ADLの向上と在宅復帰を目指します。

【看護の役割】
日常生活が支障なく遅れるための援助であり、具体的には
①患者さんの基本的欲求の援助を徹底して行う
②疾患や生活を見据えた看護につなげる

リハビリを経て少しずつ回復していく患者さんリハビリを経て少しずつ回復していく患者さん

リハビリを経て少しずつ回復していく患者さんの姿に、やりがいを感じています。

リハビリを経て少しずつ回復していく患者さん

施設退院まで1ヶ月限定で入院された右片麻痺患者
※施設退院するためには、排泄の自立が絶対条件

リハビリ:24時間のうち、最大でも3時間
病棟生活:終日のトイレ使用時、統一した排泄動作の介助・支援に取り組めば効率的に自立を目指すことができる